合宿免許が安い日向自動車学校。格安、激安の料金プランで福岡、大分、鹿児島、長崎、熊本など九州各地や関西から人気の合宿免許です。

日向自動車学校

公安委員会指定 | 格安の合宿免許

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営業時間 9:00~17:00 (土日祝日を除く)
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自動車、運転免許重要語句
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自動車、運転免許重要語句について

運転免許取得をこれからお考えの方、すでに運転免許を取得されている方も運転免許に関する用語や知識について一緒に勉強&復習をしてみませんか?

●公認の教習所(指定教習所)

公安委員会が一定の基準に達していると認めた教習所、自動車学校のことをいいます。
公認教習所を卒業後、1年以内に運転免許試験場へ卒業証明書を持参すれば技能のテスト(実地試験)免除になります。
運転免許試験場<運転免許センター>の技能試験(実地試験)に、一発や2発で試験合格する方は少ないので公認の教習所や自動車学校に入校してちゃんとと指導を受け、卒業証明書を持って運転免許試験場に向かわれる方がいっぱんてきだといえるでしょう!
未公認の教習所で練習するのは問題ないのですが、卒業後運転免許試験場では技能のテスト(実地試験)が免除にならないので、教習所や自動車学校に通う前には公認の教習所かどうかよく調べておく必要があります。

指定教習所の役割

交通事故の95パーセントは、自動車の運転者に第一次責任があるといわれています。
このような結果から、運転者の資質を高めることにより、交通事故の多くは防止することが出来るはずであると考えます。
運転者の資質を高めるための教育制度としてはつぎのものが一般的にはあります。
①初心者講習
②初心運転者教習
③更新時講習
④免許停止処分者講習
⑤取り消し処分者講習

これらの制度が存在していますがこのうち初心者教習の中核をになうのが指定教習所「指定自動車学校」です。
初心者教習は、運転についてまったく白紙のものを、優良な運転者として育成していくことであります。
したがって指定自動車学校の役割、責任というものは非常に重大であり大事であるといえます。

初心者運転者期間制度

普通運転免許や大型自動二輪免許、普通二輪免許、原付免許のそれぞれの運転免許を取得してから一年の間を初心者運転者期間といいます。

停止処分者講習

交通違反などにより、運転免許の効力の停止処分を受けた場合、公安委員会または公安委員会が委託したものが行う運転免許停止処分者講習を受けることにより、一定の基準により運転免許の効力停止期間が短縮されます

違反者講習

軽徴違反行為を行い、類型点数が6点になるなどの基準を該当した場合は、公安委員会又は公安委員会が委託した者が行う違反者講習をうけると、運転免許の停止などの行政処分が短縮されています。
違反者講習の内容として、
①自動車の運転に必要な知識
②運転適性に関する検査に基づく指導
③横断歩道での歩行者の誘導など交通安全の社会参加活動の体験
などの内容で行われ、②③については受講者の希望により、いずれかを選択することが出来ます。

定期点検

日常の点検ではなかなか把握や発見が出来ない項目があります。
そういった項目を把握し故障を事前にふせぐための大切な点検です。
定期点検の時期は、自動車の車種や用途によって決められています。

自動車の登録【届出】

自動車【小型特殊自動車、総排気量125cc以下の普通自動二輪を除く】は、登録を受けて番号標をつけなければなりません。

自動車の検査

自動車【検査対象外軽自動車、小型特殊自動車を除く】は、一定の時期に検査【車検】を受けて、自動車検査証の交付を受けているものでなければ運転してはいけません。